この記事は約1分で読めます。
子宮内膜症になる確率が4倍、とは?

子宮内膜症になる確率が4倍…これは何の数字かわかりますか?
実は、月経痛のある人はない人に比べて子宮内膜症になる確率が4倍もあると言われているのです。
実は、月経痛のある人はない人に比べて子宮内膜症になる確率が4倍もあると言われているのです。
子宮内膜症は、年齢が上の人がなるというイメージを持っている人も多いかもしれません。しかし、月経痛のある人を調査すると、10代でも子宮内膜症の傾向がある人がいます。子宮内膜症は年齢に関係なく発症します。
また不妊症の方の50%に内膜症が合併しています。
将来的に子供を希望している女性は特に、月経痛は我慢するのではなくクリニックで適切に治療を受けましょう。
より詳しく知りたい方は、ぜひ下記のブログも読んでみてくださいね。
女性が体のことを相談できるクリニック
けい子レディースクリニック表参道
5
女性の心身の健康をサポートしています。
10代から80代まで幅広い年齢層の方がいらっしゃいます。
「かゆい」「痛い」「オリモノが多い」など症状がある方はもちろん、将来の生活や妊娠を考えながら健康に向き合う方のご相談にのってます。
公式サイト:https://www.keiko-clinic.net/ (web予約あり)
【アクセス】表参道駅徒歩4分
【住所】
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-45-8 ノースアオヤマ2階
著者


